pubg_sc

    【ラインハルト戦記 by YamatoN】ラインハルト戦記 第5話 ~ 敗北を越えて~の反省会

    ラインハルト戦記 第5話 ~ 敗北を越えて~の反省会

    【DeToNator】ラインハルト戦記 第5話 ~ 敗北を越えて~

    ランク【3490】→【3490】

    結果には繋がらなかったもののひとまず課題はこなせた回だった。
    ある程度のレベル(3700位まで)はディフェンシブなハルトでも通用するが
    それより上のランク帯になる積極性が重要になると感じた。

    今回の課題

    1. 相手のラインハルトから常に目を離さない。
    ⇒ まずはアースシャターを警戒しすぎる位で盾を張る。

    かなりの回数相手のシャターを防ぐことが出来た。
    ただし、チャージを縛りすぎた為ディフェンシブになりマスター上位レベルのハルトには
    場を荒らされた後に対応できないシャターを打たれた。

    2. 10M以降はチャージしない。
    ⇒ 乱戦になって何も出来ない状態を少なくする為。

    危険なチャージはなかったが、良いチャージも無かった。
    マスター上位レベルの戦いになってくると逆にチャージをしないと
    相手に場を荒らされて主導権を握られてしまうので課題自体を改める必要がある。

    無謀なチャージを減らすという意味では成功だった。

    3.盾を使って戦線を押し上げる意識。
    ⇒ ここに関してはやや強気で挑戦してみる。

    かなり戦線を押し上げることが出来た。
    だが、ここでもチャージの消極性がマイナス要素になり
    チャージを食らう原因にもなってしまった。

    4.進行ルートを都度変える。
    ⇒ 負けが込んでくると単調になってくるので、負けた時こそルート変更。

    中々VCで伝えても来てくれない場合が多かった。
    そもそも原因となった『同じルートを進み続けることで同じ位置でチャージを受けてしまう』という問題だが、
    これはチャージにチャージを合わせる技術が乏しい為なのではないだろうか。

    次回の課題

    1. 壁から15M圏内の相手ラインハルトに積極的にチャージを撃つ。
    ⇒ 多分問題が出るが更に上に行くには主導権を握るチャージが必要だと感じた。

    追記:相手のスタン系スキルには注意。

    2. 15M以降はチャージしない。
    ⇒ オフェンシブになりすぎないように。

    3.相手のチャージにチャージを合わせる。
    ⇒ 相手ラインハルトを良く見ること、前回の課題と通ずる所がある。

    前回得た細かい知識

    1.タレット処理
    盾を張って味方のタレット処理を助けようとした時に、横からアースシャターを撃つというテクニック。
    ラインハルトは致死性のあるウルトを撃たれた時以外は、対面の相手から目を背けてはいけないという教訓。

    チャージの部分を改善しないとより強い相手には主導権を握られてしまうと感じた。
    相手に合わせるチャージと相手ラインハルトを潰すチャージ
    この2点を第6回目は重点的に練習したいと思う。

    2017年02月11日

    関連する人気記事