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【ラインハルト戦記 by YamatoN】ラインハルト戦記 第7話~瞬間、ウルト、合わせて~の反省会

ラインハルト戦記 第7話~瞬間、ウルト、合わせて~

ランク【3580】→【3650】

ラインハルト同士の駆け引きにおいて負けることは少なくなったが、
ソンブラやウィンストンを含むダイブ構成時に負けが込む場合が多かった。
アナのヒール瓶の斜線を考える等、味方の位置や構成を見て
ラインハルトの動きに落とし込む段階に来たのかもしれない。

今回の課題

1. 自分がゲームの起点となる。

⇒ チャージを成功させるのは勿論、チャージ後に盾を構えて生存しゲームを少しでも有利に運ばせる。

チャージインは多くの場合成功したが、危険なチャージも増えてしまった。
考えすぎは良くないがもう少しチャージの精査をした方が良さそうだ。

2. ハルト周りのスタン系スキル持ちのスキルを管理しながらのチャージ。

⇒ Eバリア(ザリア)、フラッシュ(マクリー)、フック(ホッグ) この辺りに注意しながらチャージ。
注意している時に他の部分も並列して気をつける。
特ににらみ合いになるので相手ハルトのチャージには注意。

これを待っていると中々チャージをすることが出来なかった。
理由としてはこちらの構成、相手の構成の盾割り差をあまり考慮出来ていなかったからだと考えた。
縦割り差がかなりある場合にチャージのタイミングを見計らって盾を構えるのは駄目で
さっさと勝負をしに良くべきだった。

3.相手のウルト処理。

⇒ 相手のアースシャターの管理は勿論、即死なウルト以外は自分は無視し味方に任せるという判断が必要。
相手のアースシャターがあるときに、ナノ竜神やRIPタイヤの相手をしてしまい崩壊したことがあったので
この辺りの判断を修正したい。まずは判断を迫られた時にアースシャター処理を優先という意識。

かなり意識出来、実際に止めることが出来た。

次回の課題

1. 構成で勝負のタイミングを決める。

⇒ 相手との盾割りにおいて明らかに不利差がつく場合には早めにチャージで勝負を仕掛け、
逆に有利なようならチャージは控えめにし盾を最大限活かす。
ソンブラ・ウィンストン含むダイブ構成もひとまずこの形で勝負してみる。

2. チャージ後に有利な状況になることをイメージ出来るチャージ

⇒ ここで気をつけるべきはラインハルト最大のデス要素である味方アナの斜線 / 敵アナの位置。
スタン系スキルのクールに気をつけながら 味方 / 敵のアナの位置に気を配り チャージ。
チャージ後はリスクを最大限減らすために盾の展開を忘れずに。

個からチームへ、段々とOverwatchっぽくなってきました。

2017年02月24日

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