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    【翻訳記事】”PUBG KOREA LEAGUE 2019″Phase1 Week2 Day3のメディア記事 日本語訳

    “PUBG KOREA LEAGUE 2019″Phase1 Week2 Day3のメディア記事 日本語訳



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    [PKL] 하루 51점 쌓은 데토네이터, 시즌 149점 선두 도약

    1日に51点を獲得したDeToNatorが149点でトップへ

    DeToNatorが1日に51点を獲得しました。
    DeToNatorは23日、PKL week2 Day3の試合でキルポイント33点、ランクポイント18点を獲り、総合1位になった。これで今シーズン149点を獲得し、DeToNatorはAfreeca Freecs Fatalを抜いて首位へ躍り出た。

    その後に、DPG AGON(41点) Team MVP(37点),Element Mystic(37点),Afreeca Freecs Fatal(27点),OP Gaming Rangers(25点),Afreeca Freecs Ares(22点)が続いた。

    ミラマで行われた1ラウンドはMVPが勝利した。キルポイント(10点)とランクポイント(10点)合わせて20点を獲得した。セーフゾーンは南から開始され、Los LeonesとChumaceraの間に決まった。Cestiが早めに全滅する中、パルスが徐々に狭まり、4~5チームが混戦となった。建物内に早くから位置するAfreeca Freecs AresとDeToNaterが有利な位置から内側に入る敵を冷静に倒した。

    MVPが山の上の戦闘でDPG AGONを倒した。DeToNatorはAfreeca Freecs Aresと室内での戦闘で勝ったが、戦力を削られてしまう。MVPはすぐに建物へ攻め込んだ。DeToNatorが石造りの建物の間で抵抗したが、MVPがチームワークを発揮して勝利しました。

    2ラウンドでは、Cestiがドン勝を取り、ランクポイント10点、キルポイント7点を獲得した。エランゲルで行われた2ラウンドではセーフゾーンがミリタリーベースから始まり、ミリタリーベースの南側の平地が最終安置となった。早くから島に入ったチームが、良いポジションを取り後から来るチームを次々に倒した。DeToNatorはミリタリーベース南のフェンスでTeam Quadroに打ち勝った。
    最終安置で、Cesti(3人)、AFA(2人)とAGON(1人)の三つ巴となった。AFAが補給物資を取った後、AGONを倒した。Cestiが広く展開し、AFAを制圧した。GukHyun選手が隠密行動をして反撃を狙ったものの、見つかってしまい、Cestiが終止符を打った。

    3ラウンドはDeToNatorがドン勝を取った。キルポイントとランクポイント合わせて26点を獲得し、瞬く間に上位に躍り出た。エランゲルで行われた今回のラウンドは、安置が西側から始まり、PochinkiとGatkaの間になった。DeToNatorとMVP、Quadroが多くのキルポイントを獲得した。
    Aqua5選手が小屋に入るMVPを一人で殲滅し、Griffin WhiteもDeToNatorが正確なグレネードでしっかりと制して、ラウンドを締めくくった。

    4ラウンドはElement Mysticが最後の生存者となった。キルポイント9点とランクポイント10点を得て、1位となった。安置は南側から始まり、ミリタリーベースの上が最終安置となった。北側に降下したチームが急いで橋を渡る途中に戦力が削がれた。DPG danawaやGriffin Redなどが待ち伏せをしキルポイントを上げた。
    DeToNaterが島の左側へボートで乗ってきた後、ミリタリーベースを通って、北側に移動した。しかし、Team Squareとの戦いで戦力を削られた。SKTが右側からGriffin Redを倒した後、山上からDeToNaterも倒したが、さらに、Element MysticにSKTが倒された。誰も倒されることなく残っていたOP Gaming Rangersが左から入ってくるGriffin White倒した後、山上に上がった。
    RangersとAfreeca Freecs FatalとElement Mysticの三つ巴の戦いで、先にAFFが倒される。そして、建物の後ろにいるEMが襲い掛かるRangersを倒し、ドン勝を取った。



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    [PKL] DTN ‘위키드’ 김진형 “1위 크게 신경쓰지 않아”
    DeToNatorのオーダーWick2D選手が総合1位になった感想を述べていただいた。

    Wick2D選手が所属するDeToNaterは23日、アフリカTV「kt10ギガアリーナ」で開催された2019 Hot 6 PLAYERUNKNOWN’S BATTELGROUNDS(以下PKL)にてPhase1 week2のAC組で1位を獲り、PKL総合1位となりました。

    Wick2D:「まだ試合は4週間も残っているため、総合1位ということをあまり気にせず、変わらず良い姿をお見せするために努力します。」そして、「Phase1が終わって、国際大会に進出する」と目標を掲げました。

    続いて、Wick2D選手との一問一答

    Q. 2週目の結果総合1位となった感想は?
    A.前回の試合で成績が良くなかったので、今回の試合がターニングポイントだと思ったら、うまくいって嬉しいです。

    Q.Afreeca Freecs Fatalを抜いて、総合一位になりましたね。
    A.まだ試合は4週間も残っているため、総合1位ということをあまり気にせず、変わらず良い姿をお見せするために努力します。

    Q.Team MVPとの戦闘が多かったですが。
    A.最近MVPの実力が向上しました。1ラウンドでは倒されましたが、3ラウンドでは私たちが有利なポジションを取っていたためMVPに勝つことができました。

    Q.Aqua5選手が一人で小屋を守っていましたね。
    A.生存に向けて合流する方がいいと思っていたが、Aqua5選手がMVPの選手を2人くらいけん制してくれたら、本当にいい位置だから守りたいという話をしました。
    その後、周辺のチームがMVPを同時にけん制してくれたので、容易に勝利することができた。
    その瞬間が今日の勝利のポイントでした。

    Q.3ラウンドGriffin Whiteとの戦闘で早く位置を移動していましたが。
    A.4対4の状況を確認し、敵の位置を把握したため、相手がポジションにつく前に、私たちが先に有利な位置を確保すれば、1位を確定付けることができると判断して動いた。

    Q.以前、BSGで活動していた選手が集まりましたね。
    A.当時も実力的に優れた選手だったが、それぞれ他のチームで活動した後、再び集まると、大きく成長したことを感じました。皆が成熟しているためか、シナジー効果が得られるようです。

    Q.現在のパフォーマンスはどれくらいですか?
    A.3ラウンドのようにうまくいく場合は100%と言えるが、うまくいかなかったときは本当によくない。まだ成績の浮き沈みがあるので半分に過ぎないと思っている。

    Q.現在それぞれの組で最も警戒しているチームはどこですか?
    A.A組はAfreeca Freecs FatalとMVP、B組はVSG、C組はOP Gaming RangersとDPG AGONが気になります。

    Q.最後に一言お願いします。
    A.成績が良いときも悪いときも常にファンに感謝して、Phase1が終わるときに国際大会に進出する姿を見せたいです。

     

     

    翻訳者:KH

    2019年02月24日

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